卑作

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ゲーム内容

ゲーム内容は育成カードバトルものです。
ゲームはストーリーで獲物を選んでから、そのキャラのストーリーに進みます。
キャラは遺作・臭作・鬼作と他作品から選択可能です。
徘徊することでシナリオを進めていき、アイテムや経験地値などがはいります。
徘徊中に獲物を発見することで脅迫カードバトルができます。
威嚇が鬼畜魂2つ消費
脅迫が鬼畜魂5つ消費
脅迫の威嚇よりダメージでるので、楽に勝てる相手なら威嚇で十分です。

カードは脅迫カードというのがガチャやイベントなどで手に入ります。

鬼畜狂技会というのはプレイヤー同士のバトルです。
こっちは脅迫カードじゃなくて肉壺というキャラのパラメーターで戦います。
振り分けTPはステータスなどに振らない勝てないですが、エロシーンみたい場合は肉壺日記にもTP振らないといけいないから悩みどころです。
自分は5体ほどエロシーン見るのあきらめてステータスに振ってました。
ステータスリセットアイテムのワスレ草あるけど、鬼畜結晶(ガチャ石)かDMMポイントが1000必要です。

放置プレイという放置要素もあり、期間限定の放置プレイがだいぶ報酬よかったです。
とくにTP報酬がよかった。
放置プレイを行うのに鬼畜G使うので、貯めておくといい。

エロシーン

女性キャラはフルボイスです。
エロシーン(ストーリー)は肉壺からキャラを選びTPを振り分けで肉壺日記に振り分ける必要があります。
肉壺日記に振り分けた数が
20TP 1つめのエロストーリー
60TP 2つめのエロストーリー
120TP 3つめのエロストーリー
200TP 4つめのエロストーリー
次が300TPと、どんどん必要なTP数は増えてき行きます。
(自分は200TPまでしか確認できてないです)

TPは脅迫カードをGETや放置プレイのTP集めやイベントなどでGETできます。
最初TP集める方法がフリー盗撮ガチャしかないと思い、鬼畜G使いまくってガチャして脅迫カード集めてたけど、あとからTP集めの放置プレイがでてきて選択するのに必要な鬼畜Gが足りなくなるというのがあったので鬼畜Gをあんま使いすぎるのは、よくないかも。

放置プレイのTP集めは(遺作)などのタイトルに書いてるキャラの中からランダムなので、狙ったキャラのTPが集まるとは限らないのと期間限定みたいです。

TPはガチャで集めるよりはイベントや限定のTP集め放置プレイがきたときに集めるのがいい感じだと感じました。

それとエロシーン(ストーリー)じゃないが、エロイラストは脅迫カードのレベルあげで見れます。
差分が結構エロくていいです。

凌辱系のエロシーンが好きな人にはおすすめです。

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